TASKENblog コンテンツクリエイター・音楽制作やアートなどの雑記系ブログ

noteでMIX師に関する記事を投稿しました。

雑記

どうも!たまにガッツリとカツ丼が食べたくなるTASKENです(普段は少食)。@tasken_media

このブログを立ち上げる前はnoteでちょこちょこと記事というか宣伝記事みたいなのを書いていたのですが、やはり人のために記事を書きたいなということで、最近またnoteでも記事を書き始めました。

今回noteではMIX師の人がぶち当たるであろう問題に関して、その解決方法の記事を作成してみました。一部抜粋すると・・・

MIX師として活動されている方は色々な悩みがあると思います。この記事はそういった方に向けて書きました。最後まで読んでいただければ幸いです。

MIXまで一括して処理できてしまうDAWの普及により、ココナラといった個人間でのサービスを利用するアマチュアの歌い手が増えてきたこともあり、アマチュアのMIX師も増えてきている現在。色々とトラブルになるケースも増えてきているように感じます。

例えば、クライアント側である歌い手とMIX師との間で、双方が思い描いているサウンドに開きがあり、依頼をキャンセルされるといったようなケースです。

これはお互いの経験不足によるところが大きいと言えます。
例えば、歌い手の大半はMIXでどういったプロセスが必要なのかといったことや、バックの演奏が2MIXになった場合、どういった構成で構築されているのがベストなのかといった知識はほぼ皆無な人が多く、MIX師側も経験が浅い人は、自分の思い込みで2MIXを仕上げてしまっているといった事が多いなど。

その点、プロのエンジニアなどは経験が豊富な上、商業レベルの作品のクオリティの基準というものをしっかりと身につけています。またクライアント側であるレコード会社、出版社なども作品のクオリティの管理がしっかりしており、経験豊富なプロデューサー、ディレクターなども絡んで一定以上のレベルの作品をリリースしています。
これは経験もそうですが、音源のクオリティをしっかりとチェックできる設備が整っている事も関係しています。

個人で活動している歌い手、MIX師はどうでしょう。大抵がプロに比べて環境が整っていない状況な上、経験も不足している状態。(中には環境は十分に整っているという恵まれた人もいるかもしれませんが、経験豊富な人は少ないです)

その為、お互いに納得いかないまま関係が波状するというケースがあります。経験不足に関しては、もう、経験を沢山積んでいくしかないのですが、それ以外どうやって解決していけばいいのか、とても難しい問題ではあります。

全く解決策がないというわけではなく、努力を伴う方法で解決できることはあります。

これ以上の部分は有料とさせていただきました。有料と言っても100円だけど。

良かったらアクセスして記事全文を読んでもらえると嬉しいです。